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現代性教育研究ジャーナル
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  • 青少年の性行動調査

現代性教育研究ジャーナル

毎月15日更新のマンスリーレポート。性教育の実践課題の研究、セクシュアリティにかかわる内外の動向などを紹介。

「現代性教育研究ジャーナル」は、無料でダウンロードや閲覧ができるPDF形式のマンスリーレポートです。
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現代性教育研究ジャーナル(2024年) 目次

No.155 (2024年2月15日発行)
現代性教育研究ジャーナルNo.155(2024年2月発行)PDF

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SEE性教育アカデミー2023 in東京 報告
性暴力の被害と加害 断絶か、つながりか? 支援の現場からみえること

性暴力の被害と加害支援 講師ふたりの40 年の歩みとこれから
――吉田博美(SEE事務局長、駒澤大学学生支援センター)

断絶か、つながりか? 支援の現場から見えること 【対談から】
――野坂祐子(SEE共同代表、大阪大学大学院教授)
北東北性教育研修セミナー2023冬 報告
トラウマを語るとき 性のありよう、マイノリティとしての経験
――岡田実穂(北東北性教育研修セミナー実行委員会共同代表/Broken Rainbow–Japan代表)
わたしたちの性教育アクション(11) 大人からではなく、若者から若者 に伝えることの可能性
公益財団法人ジョイセフ
――(文責・林未由)
多様な性のゆくえ One side/No side(82) まさしく目からウロコ
――宮田一雄(ジャーナリスト。公益財団法人エイズ予防財団理事、特定非営利活動法人エイズ&ソサエティ研究会議事務局長。)
出会いは世界を広げていく 交流会を通して(11) 交流会前史
――土肥いつき(京都の公立高校教員)
今月のブック・ガイド 災害時の性暴力の実態
小川たまか、長江美代子、中野宏美、原田奈穂子、草柳和之著『災害と性暴力 性被害をなかったことにしない、させないために。』日本看護協会出版会
――今福貴子(日本性科学連合事務局長)
No.154 (2024年1月15日発行)
現代性教育研究ジャーナルNo.154(2024年1月発行)PDF

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第26回WAS2023 トルコ・アンタルヤ大会報告
BRIDGING THE GAPS(性のギャップをつなぐ)
――早乙女智子(公益法人ルイ・パストゥール医学研究センター研究員/WAS(性の健康世界学会)アドバイザリーボードメンバー)
わたしたちの性教育アクション(10) 若い世代にこそ重要なSRHRの知識をどう届けるか
公益財団法人ジョイセフ
――(文責・林未由)
多様な性のゆくえ One side/No side(81) 鍵を握る個別施策層
――宮田一雄(ジャーナリスト。公益財団法人エイズ予防財団理事、特定非営利活動法人エイズ&ソサエティ研究会議事務局長。)
出会いは世界を広げていく 交流会を通して(10) 生徒と生徒をつなぐために
――土肥いつき(京都の公立高校教員)
今月のブック・ガイド 包括的性教育を根付かせるために
浅井春夫・遠藤まめた・染矢明日香・田代美江子・松岡宗嗣・水野哲夫編著『Q&A 多様な性・トランスジェンダー・包括的性教育 バッシングに立ち向かう74問』大月書店
――日向野一生(教育ジャーナリスト)
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