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現代性教育研究ジャーナル
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現代性教育研究ジャーナル

毎月15日更新のマンスリーレポート。性教育の実践課題の研究、セクシュアリティにかかわる内外の動向などを紹介。

「現代性教育研究ジャーナル」は、無料でダウンロードや閲覧ができるPDF形式のマンスリーレポートです。
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現代性教育研究ジャーナル(2023年) 目次

     
No.150 (2023年9月15日発行)
現代性教育研究ジャーナルNo.150(2023年9月発行)PDF

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LGBTQ と人権保障のいま  自由権規約委員会からの勧告を活かす
――谷口洋幸(青山学院大学法学部ヒューマンライツ学科教授)
わたしたちの性教育アクション(6) 世代を超えてジェンダー平等や人権について考える場づくりを
GenXross Kawasaki(ジェンクロス・カワサキ)
――(文責・合屋まり)
多様な性のゆくえ One side/No side(77) DELIVERY BOYS のアンテナ機能
――宮田一雄(ジャーナリスト。公益財団法人エイズ予防財団理事、特定非営利活動法人エイズ&ソサエティ研究会議事務局長。)
出会いは世界を広げていく 交流会を通して(6) プログラムってなんだろう
――土肥いつき(京都の公立高校教員)
今月のブック・ガイド 悪口の正体
和泉悠著『悪口ってなんだろう』ちくまプリマー新書
――伏見憲明(作家)
No.149 (2023年8月15日発行)
現代性教育研究ジャーナルNo.149(2023年8月発行)PDF

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経口中絶薬をめぐる日本の現状と課題
――塚原久美(RHRリテラシー研究所代表)
わたしたちの性教育アクション(5) メンバーが入れ替わっても継続できる団体を目指して
弘前大学の学生団体「one step to OBGYN」
――(文責・九鬼朝美)
多様な性のゆくえ One side/No side(76) 報告会の久々感
――宮田一雄(ジャーナリスト。公益財団法人エイズ予防財団理事、特定非営利活動法人エイズ&ソサエティ研究会議事務局長。)
出会いは世界を広げていく 交流会を通して(5) 介入か放任か
――土肥いつき(京都の公立高校教員)
今月のブック・ガイド 子どものしんどさを生み出すおとなと社会
鴻巣麻里香著『思春期のしんどさってなんだろう? あなたと考えたいあなたを苦しめる社会の問題』平凡社
――野坂祐子(大阪大学大学院教授)
No.148 (2023年7月15日発行)
現代性教育研究ジャーナルNo.148(2023年7月発行)PDF

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欧米のセクシュアリティ教育事情と「日本型包括的性教育」を考える
――野津有司(全国性教育研究団体連絡協議会理事長・筑波大学名誉教授)
わたしたちの性教育アクション(4) ジェンダーや性に関する問題意識を持った2つの団体から誕生
弘前大学の学生団体「one step to OBGYN」
――(文責・九鬼朝美)
多様な性のゆくえ One side/No side(75) 3つのゼロ UPDATE
――宮田一雄(ジャーナリスト。公益財団法人エイズ予防財団理事、特定非営利活動法人エイズ&ソサエティ研究会議事務局長。)
出会いは世界を広げていく 交流会を通して(4) キャンプカウンセラーの経験
――土肥いつき(京都の公立高校教員)
今月のブック・ガイド 性別を表す言葉を使わない絵本
コーリー・シルヴァーバーグ(文) フィオナ・スミス(絵) たちあすか(訳)『あかちゃんはどうやってできるの?』岩波書店
――伏見憲明(作家)
No.147 (2023年6月15日発行)
現代性教育研究ジャーナルNo.147(2023年6月発行)PDF

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包括的性教育-ユネスコとの対話・報告
セクシュアリティをハートで学ぶ
――(文責・編集部)
第8回UNESCO ユースセミナー・報告
ジェンダーとセクシュアリティを理解する ワークとダンスと芸術表現の集い
――(文責・編集部)
わたしたちの性教育アクション(3) 「相談」「居場所」「啓発」の三本柱をメインとした事業を展開
NPO法人北海道レインボー・リソースセンターL-Port
――(文責・中谷衣里)
多様な性のゆくえ One side/No side(74) 私たちは、ひるまない
――宮田一雄(ジャーナリスト。公益財団法人エイズ予防財団理事、特定非営利活動法人エイズ&ソサエティ研究会議事務局長。)
出会いは世界を広げていく 交流会を通して(3) はじめての「場」づくり
――土肥いつき(京都の公立高校教員)
今月のブック・ガイド 価値観のアップデートを
村瀬幸浩、髙橋怜奈、宋美玄、太田啓子、松岡宗嗣、斉藤章佳、田嶋陽子 著 『50歳からの性教育』河出新書
――今福貴子(日本性科学連合事務局長)
No.146 (2023年5月15日発行)
現代性教育研究ジャーナルNo.146(2023年5月発行)PDF

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SEE性教育アカデミー2022in京都 報告1
性と対人関係に課題をもつ当事者の回復を支援するSST
~生きる力をつけるSST ワークショップ~
――(文責・編集部)
SEE性教育アカデミー2022in京都 報告2
支援者のスキルアップとネットワーキングを目指したSSTワークショップ
――野坂祐子(SEE共同代表、大阪大学大学院教授)
北東北性教育研修セミナー2022春 報告
東北、PRIDE の歩む先
――岡田実穂(北東北性教育研修セミナー実行委員会・青森レインボーパレード実行委員会 共同代表)
わたしたちの性教育アクション(2) 川崎市を舞台に地域密着型の包括的セクシュアリティ教育を推進
かわさき包括的セクシュアリティ教育ネットワークCsexologue
――(文責・柳田正芳)
多様な性のゆくえ One side/No side(73) 論点化しなかったオフレコ破り
――宮田一雄(ジャーナリスト。公益財団法人エイズ予防財団理事、特定非営利活動法人エイズ&ソサエティ研究会議事務局長。)
出会いは世界を広げていく 交流会を通して(2) 交流会の源流
――土肥いつき(京都の公立高校教員)
今月のブック・ガイド 英国のトランス、そして日本
ショーン・フェイ著/髙井ゆと里訳/清水晶子解説『トランスジェンダー問題 議論は正義のために』明石書店
――日向野一生(教育ジャーナリスト)
No.145 (2023年4月15日発行)
現代性教育研究ジャーナルNo.145(2023年4月発行)PDF

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「梅毒」急増!実態と、増加の要因について
――塩尻大輔(パーソナルヘルスクリニック院長)
新連載 わたしたちの性教育アクション(1) 川崎から届けたい包括的セクシュアリティ教育
かわさき包括的セクシュアリティ教育ネットワークCsexologue
――(文責・柳田正芳)
多様な性のゆくえ One side/No side(72) 変わってしまわないことのリスク
――宮田一雄(ジャーナリスト。公益財団法人エイズ予防財団理事、特定非営利活動法人エイズ&ソサエティ研究会議事務局長。)
新連載 出会いは世界を広げていく 交流会を通して(1) わたしの趣味は交流会
――土肥いつき(京都の公立高校教員)
今月のブック・ガイド 男児の性被害の予防と支援
カロリーヌ・リンク作/ザビーネ・ビュヒナー絵/亀岡智美監訳/宮崎直美訳『キツネくんのひみつ ゆうきをだしてはなそう』誠信書房
――野坂祐子(大阪大学大学院教授)
No.144 (2023年3月15日発行)
現代性教育研究ジャーナルNo.144(2023年3月発行)PDF

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内閣府の「若者の性被害調査報告」を見る
――内山絢子(元目白大学教授)
いつきの"ヒューマン・ビーイング"人権について考える(24・最終回) チョークを捨てて街に出よう
――土肥いつき(京都の公立高校教員)
多様な性のゆくえ One side/No side(71) 参加する人、しない人
――宮田一雄(ジャーナリスト。公益財団法人エイズ予防財団理事、特定非営利活動法人エイズ&ソサエティ研究会議事務局長。)
今月のブック・ガイド 「しらかば診療所」の実践記録
井戸田一朗編著『性的マイノリティのための診療空間のつくりかた』金芳堂
――伏見憲明(作家)
No.143 (2023年2月15日発行)
現代性教育研究ジャーナルNo.143(2023年2月発行)PDF

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東北社会学研究会シンポジウム報告
「『青少年の性行動全国調査』の軌跡と展開」を終えて
――林雄亮(武蔵大学教授)
いつきの"ヒューマン・ビーイング"人権について考える(23) 「本」のみなさんが語ること
――土肥いつき(京都の公立高校教員)
多様な性のゆくえ One side/No side(70) 性と政治をめぐる因果
――宮田一雄(ジャーナリスト。公益財団法人エイズ予防財団理事、特定非営利活動法人エイズ&ソサエティ研究会議事務局長。)
今月のブック・ガイド 主婦と資本主義
チョン・アウン著、生田美保翻訳『主婦である私がマルクスの「資本論」を読んだら 15冊から読み解く家事労働と資本主義の過去・現在・未来』DU BOOKS
――今福貴子(日本性科学連合事務局長)
No.142 (2023年1月15日発行)
現代性教育研究ジャーナルNo.142(2023年1月発行)PDF

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SEE性教育アカデミー2022 報告1
性と対人関係について語る安全な場づくり ~SARにつなげるネットワーキングスキル~
SEE性教育アカデミー2022 報告2
性と対人関係について語る安全な場づくり
――野坂祐子(SEE共同代表、大阪大学大学院准教授)
いつきの"ヒューマン・ビーイング"人権について考える(22) 「リビングライブラリ」で伝えたいこと
――土肥いつき(京都の公立高校教員)
多様な性のゆくえ One side/No side(69) 感染症対策の革新と伝統
――宮田一雄(ジャーナリスト。公益財団法人エイズ予防財団理事、特定非営利活動法人エイズ&ソサエティ研究会議事務局長。)
今月のブック・ガイド 古典にみる日本の性文化
大塚ひかり著『ジェンダーレスの日本史 古典で知る驚きの性』中央公論新社
――伏見憲明(作家)
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